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再入会して改めて感じる素晴らしさ

5年前のある日突然、成人スチル病という難病にかかり、しばらく生死をさまよいました。入院中もベッドの上で丹田呼吸だけは続け、病院の先生や家族のおかげで無事退院する事ができました。下半身に痺れの後遺症があるものの、少しずつ日常生活ができるようになった頃、椅子に座ってでも体操ができるということで、再入会しました。引き続き丹田呼吸を大事にして、自分のペースで、「継続は力なり」「1日1ミリ伸ばす」の言葉を胸に体操を続けています。再入会して、改めて生命の貯蓄体操の素晴らしさを痛感し、これからも周囲に感謝の気持ちを持って続けていきたいと思います。

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